株式会社R.E.A.D.

NEWS

  • 2019.02.04

    『Best of Houzz 2019 デザイン賞』を受賞しました。

    当事務所が専門家として登録している、住む人と住まいの専門家をつなぐ世界最大級の家づくりのためのプラットフォーム『Houzz』において、1年でもっともユーザーの支持と注目を集めた建築家に送られる『Best of Houzz 2019 デザイン賞』を、当事務所が受賞しました。

    https://www.houzz.jp/pro/readandarchitects/__public

     

  • 2019.01.15

    『LiVES VOL.103 ~2019 住みたい家コレクション~』に[ギャラリーに暮らす家]と当事務所の情報が掲載されています。

    本日発売の『LiVES VOL.103 ~2019 住みたい家コレクション~』に、[ギャラリーに暮らす家]と当事務所の情報が6ページにわたり掲載されています。

    https://www.livesjapan.com

  • 2018.12.28

    軽井沢のプロジェクトの最新案の模型写真をアップロードしました。

    現在実施設計を進めている軽井沢のプロジェクトの最新案の模型写真をアップロードしました。この計画は、仕事を終えた2人の夫婦が、南軽井沢という地で新たな人生「セカンドライフ」を再スタートさせるための家[セカンドライフハウス]の計画です。

    http://read-arch.co.jp/works/244/

  • 2018.12.15

    住宅誌『LiVES』に[ギャラリーに暮らす家]を撮影取材していただきました。

    本日、住宅誌『LiVES』に[ギャラリーに暮らす家]を取材していただきました。最新住宅スタイル特集の『LiVES vol.103』(2019年1月15日発売予定)に掲載される予定です。

    https://www.livesjapan.com

  • 2018.11.02

    『SUUMOマガジン 10/31発行号 〜インテリア見本帖〜』に[ギャラリーに暮らす家]が掲載されています。

    『SUUMOマガジン 10/31発行号 〜インテリア見本帖〜』の事例集に、[ギャラリーに暮らす家]が掲載されています。

    (札幌版・仙台版・広島版・福岡版に掲載)

  • 2018.10.06

    『モダンリビング 241号』に[ギャラリーに暮らす家]と当事務所の情報が掲載されています。

    本日発売の『モダンリビング 241号/ハースト婦人画報社』に、[ギャラリーに暮らす家]と当事務所の情報が掲載されています。

    https://modernliving.jp/brands/modernliving/issue/181006

     

  • 2018.09.19

    プロジェクト[Platform]の情報をWORKSに追加しました。

    リノベーションのプロジェクト[Platform]の情報をWORKSに掲載しました。

  • 2018.08.12

    『スタイルで選ぶ マンション・インテリアの教科書』に[ギャラリーに暮らす家]が掲載されています。

    『スタイルで選ぶ マンション・インテリアの教科書/発行:ナツメ社、監修:町田ひろ子』に、[ギャラリーに暮らす家]が掲載されています。

  • 2018.07.20

    岡田絢子が『ReaRie』で書いている連載コラム 第5回が配信されました。

    Panasonicが運営する中古不動産+リノベーション情報提供サイト『ReaRie』で、岡田絢子が連載しているコラムの「第5回 内装、施工編 自宅リノベーションを振り返って」が配信されました。

    https://www.rearie.jp/column/detail/column14_05.html

     

  • 2018.07.13

    軽井沢のプロジェクトの計画敷地にて敷地調査を実施しました。

    7/11(水)、軽井沢のプロジェクトの計画敷地にて敷地調査を実施しました。地盤や地質を調べるボーリング調査、既存樹木の正確な位置・高さ・枝張りなどを実測する樹木調査、敷地の高低差を正確に計測する高低測量を実施。同時に、現・配置プランにおける建物の正確な位置と外形を、木杭を用いて実際の敷地に示し、各ポイントから見える景観や既存樹木との位置関係、庭園の広さなどをチェックしました。
    今後の設計においては、様々な緑に抱かれた敷地環境と東西に長い敷地形状を活かし、周辺の木々や山並みと調和した建築とすることで軽井沢らしい景観を創出すること、『セカンドライフ』を過ごす家として日本人の原点である「和」の心を感じられる静寂な空間とすること、『セカンドライフハウス』に相応しい空間を模索することをテーマとし、設計が進行していきます。

    (仮称)軽井沢のセカンドライフハウス プロジェクト概要​