株式会社R.E.A.D.

NEWS

  • 2020.05.26

    軽井沢の現場では外装工事が概ね完成しました。

    軽井沢の現場では外装工事が概ね完成しました。残る内装工事・庭園工事・インテリア・アートワーク・置き家具のコーディネートを経て、7月末に引き渡し予定です。

  • 2020.03.27

    川崎のプロジェクトの模型写真をアップロードしました。

    現在実施設計を進めている川崎のプロジェクトの模型写真をアップロードしました。この計画は、川崎市に住む家族が新たな生活をスタートさせるための家の計画です。

    http://read-arch.co.jp/works/644/

     

  • 2020.03.24

    『SUUMOリフォーム 2020年5月号』に[ギャラリーに暮らす家]が表紙で掲載されています。

    3月16日発売の『SUUMOリフォーム 2020年5月号』の表紙と扉ページに、[ギャラリーに暮らす家]が掲載されています。

    https://www.fujisan.co.jp/product/1281680713

  • 2020.01.30

    軽井沢の現場ではゲスト棟の型枠が外れました。

    雪の中、軽井沢の現場確認を行いました。2棟のうちゲスト棟の型枠が外れ、コンクリート打ち放しの表情が現れました。

  • 2020.01.11

    母校・明石高専でレクチャーさせていただきました。

    母校・明石高専でレクチャーをさせていただきました。卒業以来15年ぶりの来校、何より先生方、学生の皆さんが、とても楽しそうだったのが印象的でした。母校が生き生きとし、後輩たちが頑張っている姿は、純粋に嬉しいです。
    今の学生は、建築雑誌からではなくスマホの画面から建築の情報を得ることが主流。若い世代にも、建築空間を実際に訪れ、感動することの素晴らしさを伝えたいです。

  • 2019.12.23

    川崎のプロジェクトの情報をアップデートしました。

    川崎のプロジェクトのパース・プランをアップデートしました。

    http://read-arch.co.jp/works/644/

  • 2019.12.22

    軽井沢の住宅プロジェクト 2019年最後の現場確認

     

    軽井沢の住宅プロジェクトの2019年最後の現場確認を終えました。梁型のない2枚大屋根のスラブ厚は300mm、スラブ型枠の下は大量の支保工で鉄パイプの林になっています。2棟のうち1棟は配筋検査を終え、無事コンクリート打ちが終わりました。対角線で折れている大屋根は、職人の方々のコテで丁寧に仕上げられました。現場の方々の身に染みる努力に心から感謝です。

  • 2019.09.17

    リノベーション情報提供サイト『RE MAISON』で、[ギャラリーに暮らす家]が掲載されています。

    at homeが運営するリノベーション情報提供サイト『RE MAISON』で、[ギャラリーに暮らす家]が掲載されています。

  • 2019.09.10

    軽井沢のプロジェクトの現場では基礎配筋工事が進捗しています。

    軽井沢のプロジェクトの現場では基礎配筋工事が進捗し、本日が第1回目の配筋検査でした。軽井沢は浅間山の火山灰でできた地質で地盤が悪く、支持杭による設計が一般的ですが、今回の計画では、土を取り除き特殊な樹脂製のパレットに置き換えることで地盤の圧密沈下を軽減し、建築を支持する「置換工法」という特殊な工法を用い、コストと工期の大幅な圧縮に成功しています。今回は、壁・天井のほとんどがコンクリート打ち放しの建築。コンクリート打設までに、建築・構造・設備の入念な摺り合わせが続きます。

  • 2019.08.31

    新たにスタートした神奈川県の住宅プロジェクトの情報を掲載しました。

    新たにスタートした神奈川県の住宅プロジェクト[HAUS_M]の情報をWORKSに掲載しました。この住宅は、川崎市に住む家族が新たな生活をスタートさせるための、隣地の緑を望む開放的な家の計画です。