株式会社R.E.A.D.

NEWS

  • 2021.05.22

    [Residence B]のプロジェクト情報をアップデートしました。

    [Residence B]のプロジェクト情報をアップデートしました。都心で多く見られるうなぎの寝床型の集合住宅の一室に、将来可変性のある寝室を確保しつつ、どのようにして自然光を寝室まで導くかをテーマにした住宅プロジェクトです。

  • 2021.04.05

    4/1より事務所を移転いたしました。

    4/1より事務所を移転いたしました。WEB上で古い住所が表示されてしまう場合がありますが、以下住所に移転しております。ご確認いただければ幸いです。

    東京都目黒区八雲2-10-23 ジュネス自由が丘102

  • 2021.03.25

    [HAUS_M]の竣工写真をアップロードしました。

    [HAUS_M]の竣工写真をアップロードしました。撮影は、建築写真家の高橋菜生さんによるものです。

    http://read-arch.co.jp/works/644/

  • 2021.02.13

    [HAUS_M]オープンハウスのお知らせ

    この度、川崎市で設計・監理を進めてきた住宅プロジェクトがまもなく竣工を迎え、建築主のご厚意により以下日程でオープンハウスを開催させていただくことになりました。

    ・‪‪2/21(土) 10:00〜18:00‬‬
    ・‪2/22(日) 10:00〜18:00‬‬

    コロナ禍の状況を受け、3密を防ぐためご案内時間帯を分け、完全予約制で開催することにいたしました。参加を希望される方は、以下事務所HPのContactフォームよりご連絡いただければ幸いです。
    (住所ほか個人情報のご入力は不要です)

    よろしくお願いいたします。

    [CONTACT]

    ※多数のお申込みをいただきましたので、お申込みを締め切らせていただきます。ご応募いただき、ありがとうございました。(2021.2.15)

  • 2021.02.01

    [Residence A]のプロジェクト情報をアップデートしました。


    [Residence A]のプロジェクト情報をアップデートしました。

  • 2020.12.07

    『モダンリビング 254号』に[軽井沢のセカンドライフハウス]が掲載されています。


    本日発売の『モダンリビング 254号/ハースト婦人画報社』に、[軽井沢のセカンドライフハウス]が12ページに渡って掲載されています。

    https://www.hearst.co.jp/brands/modernliving/issue/201207

     

  • 2020.10.02

    オランダのWebマガジン『Archello』に[軽井沢のセカンドライフハウス]が掲載されています。

    オランダのアーキテクチャーウェブサイト『Archello.com』に[軽井沢のセカンドライフハウス]が掲載されています。
    英語名は[共生の家]を意味する[Symbiotic House]としました。環境との共生、他者との共生は、これからの時代の重要なテーマになると考えています。

    https://archello.com/project/symbiotic-house-in-karuizawa

  • 2020.10.02

    ニューヨークのWebマガジン『Leibal』に[軽井沢のセカンドライフハウス]が掲載されています。

    建築、インテリア、家具、プロダクトに関する世界の最新のミニマルデザインを収集するニューヨークのWebマガジン『Leibal』に[軽井沢のセカンドライフハウス]が掲載されています。

    Symbiotic House

  • 2020.10.02

    『architecturephoto.net』に、[軽井沢のセカンドライフハウス]が掲載されています。

    「建築と社会の関係を視覚化する」をコンセプトに、建築についての情報を提供するサイト『architecturephoto.net(アーキテクチャーフォト・ネット)』に、当事務所と[ギャラリーに暮らす家]の情報が掲載されています。

    岡田一樹 / R.E.A.D. & Architectsによる、長野の住宅「軽井沢のセカンドライフハウス」

  • 2020.09.06

    軽井沢のプロジェクトの竣工写真をアップロードしました。

    軽井沢のプロジェクトの竣工写真をアップロードしました。撮影は、吉村昌也さん[Copist]によるものです。

    http://read-arch.co.jp/works/244/